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Presenter 24時間365日、いつでもインバウンド接客

商品説明からアポイント獲得まで、サイト訪問者と音声で対話します

いま使っている自社サイトか、商品説明のスライドがあれば始められます。何人が同時に来ても、音声またはテキストで説明して質問に答えます。関心が具体的になった人には、カレンダー連携でその場で日程を確定します。

→ このページの右下にいるEfficに、いま話しかけられます

画面はイメージです。ブランド名・商品名は架空のものです。

開発の背景

「商品について、
気軽にすぐに聞けない」を解決する

分からないことはAIに聞く。その習慣が、もう当たり前になりました。あなたのウェブサイトはどうなってますか?

よくある課題
  • 夜間や休日は、聞ける相手がいない
  • フォームに送っても、返信は翌営業日
  • ひとつ聞くために、社名は名乗りたくない
  • 残るのは、離脱率という数字だけ
  • 何が分からずに帰ったのかが分からない
Presenterの答え

サイトに常駐して音声で接客し、
アポイントまで獲得します

これまでのチャットボットは、あらかじめ設計した質問に答えるか、フォームへ案内するだけでした。Presenterは、24時間365日、サイト上で商品説明し、質問に答えながら、日程調整や来社のアポイントを取り付けます。

Presenterの仕組みで、特許を取得しています(特許第7892311号)。

デモサイトを用意しました

Presenterとの会話を、
実際に体験してください

説明を聞くだけでなく、見積もりや予約が完了するところまで操作できます。業種を選んで、顧客として話してみてください。

※ すべて架空のブランドによるデモサイトです

自社のサイトやスライドを使ったデモも、ご用意します

お問い合わせいただいた企業には、その企業自身のサイトやスライドを使ったデモを無償でご用意します。自社の商品をPresenterがどう説明するかを、導入を決める前に確認できます。

デモを依頼する
先行して使った企業から

リリース前から使った2社に、
評価をもらいました

アイティクラウド株式会社

取締役 兼 CPO

新木 啓悟 さま

「従来は可視化されなかったウェブサイト訪問者の関心事や疑問点が、会話ログとして言葉でしっかりと残る」

「Presenter」を先行して体験させていただき、テキストだけでなく音声による自然なやりとりで顧客に説明し商談まで導く、まさに「AIエージェント時代」の到来を強く実感いたしました。

従来は可視化されなかったウェブサイト訪問者の関心事や疑問点が会話ログとして言葉でしっかりと残る点、そして離脱を防ぎその場でアポイントまで繋がる仕組みには大きな可能性を感じています。

当社はEffic様との強いパートナーシップのもと、今後は自社での活用にとどまらず、両社の強みを掛け合わせることで、広くSaaSベンダー様の営業・マーケティング課題の解決に向けた協業展開を推進していきたいと考えております。

サークレイス株式会社

代表取締役会長兼社長

佐藤 スコット さま

「Presenterをエージェント社員として採用。研修・教育の工数を削減しながら、事業内容を均一かつ正確に伝えられる」

日本が人材不足という大きな課題に直面する中、「Beyond AI」の実証として、今回 Effic社の「Presenter」をAIエージェント社員として採用しました。

これにより、製品説明を受けるお客様側にとって、時間を有効に活用いただけるというメリットがあり、営業する当社としても社員の研修・教育にかかる工数を削減しながら、事業内容を均一かつ正確にお伝えできるようになりました。このように、双方にとって非常に有益なツールであると考えております。

やることは、3つだけです

サイトかスライドを読み込ませて、
知識を足して、ゴールを決めます

商品が変わったときも、読み込ませ直せば説明の内容が変わります。

01

自社サイトかスライドを渡すだけで、内容を把握する

用意するのは、いま使っている自社のウェブサイトか、営業が普段使っている商品説明のスライドです。スライドなら10分ほどで内容を理解して、説明するテキストを自動生成します。サイトに1行のコードを足せば、説明係として常駐します。

PowerPoint・PDF・Googleスライドのアイコンから矢印が伸び、スライドを表示しながら説明するPresenterの画面につながる図
02

サイトやスライドにない知識や、
トップセールスの話し方も学習させられる

サイトやスライドに書かれていないことや、成果を出している担当者の受け答えを、ナレッジとして渡せます。渡さなくても動きますが、渡すほど自社の営業に近い受け答えになります。

顧客データ・競合情報・社内ドキュメント・トップセールスの勝ち筋の4つから矢印が伸び、中央の営業担当者に集まる図
03

24時間365日、
アポイントや来場予約をその場で取る

説明して終わりにしません。商談のアポイント、店舗への来場予約など、取りたいコンバージョンをゴールに設定できます。関心が具体的になった相手にだけ、カレンダー連携で空き枠を出して予約を確定します。夜間や休日に来た人も、翌営業日まで待たせません。

「料金について詳しく知りたいです」という質問に、担当者との面談を案内し、名前の入力欄を出しているチャット画面
ガードレールと辞書で、話す内容を決めます

不適切な発言も言い間違いも、
事前の設定で防げます

ガードレールで、禁止事項を設定する

答えさせたくないことをガードレールとして設定でき、担当者が判断すべき内容はAIに言わせずに済みます。資料を渡せばエージェントが案を作るので、人は確認して直すだけです。

辞書登録で、言い間違いを防ぐ

専門用語も、自社サービス独自の名称や略称も、辞書に登録できます。読み方と表記を決めておけば、誰に何度聞かれても、常に同じ正しい言い方になります。新しい商品が出たら足すだけです。

話した相手も、話した内容も残ります

顧客が何に関心を持ち、どこで離れたかが、
言葉として残ります

話した相手が、リードとして残る

話した人はリードとして登録され、商談の記録と同じ場所に蓄積されます。会話から出てきた関心・懸念・条件も一緒に残るので、営業は何に興味を持っていたかを読んでから連絡できます。

対話の履歴が、セッションごとに残る

いつ、どのページを見て、何を聞いたか。会話がセッション単位で残ります。多くの人が同じ箇所で質問していることや、どこで会話をやめているかが分かるので、資料のどこを直すべきかも決められます。

実際に2体の動作をご覧ください

Presenterが顧客に説明する様子と、Analystが商談を解析した結果を、実際の画面でお見せします。